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I think.

おもったこと かんじたこと

今日感じたこと。

こんばんは^^エリカです。

現在、お仕事でウェブデザインの案件があり
先日教えていただいたばかりの
サイトマップワイヤーフレームを今日考えました。

ページ構成どうしようか
見せ方はどうしようかなどものすごーーーく悩みました。

グラフィックの情報整理とは少し違う頭を使うそんな感覚でした。
慣れたらスムーズになってくるのかな…?

他のサイトはどうしているんだろうと こんなにたくさんのウェブサイトを見たのははじめてかもしれません。

色々調べているとワイヤーフレームのサンプルフォーマットが落ちていたり、フォントや素材が落ちてたり、改めて全世界で繋がっているウェブってすごいなーと感じました。

ウェブに触れる時間を過ごしデザインのクオリティーはもちろんのこと
UIまできちんと考えれる余裕のあるデザイナーになりたいなとしみじみ感じた1日でした。

今日は感想だけになってしまったのですが…
質問させていただきたいことがあるので、slackに投げさせていただきます◎

今日も1日お疲れ様でした^^

LPについて

こんばんは^^エリカです。

今日はLPについて調べてみました。

先日クライアント様とお電話でウェブデザインのお話をしていたときに
「トップページはLPみたいな感じかな〜?」と聞かれ
LP?LP?LP…???と何の略かわからず少し恥ずかしい思いをしました。

クライアント様に確認させていただくと
「ランディングページだよ。」こ答えてくださいました。

このよく耳にする「ランディングページ」。

ふわっとした情報しかなかったので この機会に調べてみました★

ランディングページとは、
1つの商品やサービスを売るための、1枚の長いWEBページを差します。

「ネットで売り上げを上げるための最重要要素」であり、 リスティング広告を含む様々な広告やリンクからの 飛び先となるページですを改善しただけで、 ネット上での顧客獲得数が6倍になったという事例もあるようです!

ちゃんちゃん♪

ヒートマップ Web解析について

お疲れ様です^^エリカです。

昨日先生よりヒートマップ Web解析という
言葉を教えていただいたのでそれについて調べてみました。

まずアクセス解析とはサイト単位であること
ヒートマップはページ単位での解析であるということが
調べていると書かれていました。

ヒートマップ解析では下記2点が利点だそうです。
1 ページの中でどこが見られているか
2 ページの中でどこが押されているか

ただ解析ができても、なぜユーザーがその行為に至ったのかという
「ユーザーの心理」がわからないと改善の施しようがないということ。

そこでユーザーの心理まで追求するためにユーザーテストが用いられているようです。

アクセス解析(「どこを直すべきか」を特定します。)

ユーザーテスト(不足しているコンテンツを足したり、表現/内容を変えるべきコンテンツを修正)

ヒートマップ解析(閲覧状況/クリック状況を踏まえて、要素の配置を調整)

上記フローを用いより効果性を高めているようです◎

ちゃんちゃん♪

再認識したこと。

こんばんは^^ エリカです。

昨日NDSの授業を受けて再認識したことがありました。

それは、デザインをする上でブレてはいけない6つのこと。

5W1H

  • When[いつ実行するのか]

  • Who[誰に対してなのか]

  • Why[なぜ行うのか]

  • What[何をアピールするのか]

  • Where[どこで使用するのか]

  • How[どのように実行するのか]

デザインに集中しすぎたり、想いが強くなりすぎると
ついつい個人的な考えや感覚になっていたりするときが
稀にあるので気を付けないといけないなと。

もちろん感覚も大事なんですけどね◎

ウェブデザインも一緒なんだなと再認識できた貴重な時間でした。

あとすごいなー!おもしろいなー!と感じたのは
ユーザーのマウス移動を記録し、分析して
それを元に次回のデザインに反映できること。

広告や紙媒体だとなかなかそこまでできないので
効果性がどんどん高めれて面白いなと思いました★

さて、明日は何を書こうかな〜◎

はじめまして。

はじめまして^^

池辺エリカです。

NONVERBALでデザイナーをしています。

大学生の頃からインターンでお世話になっていて
グラフィックデザインをはじめて6年目になります。

シンプル・スタイリッシュなデザインがスキです。

ウェブに関しては知識がないので
NDSで色々勉強できればと思っています◎

よろしくお願いいたします!